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Datapath社 VisionSCビデオキャプチャーカード/VisionSC-DP2

プロフェッショナルなAV市場において4KのUHDテクノロジーの導入が始まり、インテグレーターとシステムのビルダー間でハイパフォーマンスでより優れたビデオ解像度の需要が増えてきています。
Datapath社のVisionSC-DP2はプロフェッショナルな映像を複数の4K,UHDのウルトラ・ハイ・デフィニションを各60フレームで同時にキャプチャーする能力があります。
VisionSCのキャプチャーカードのラインナップのVisionSC-DP2は、キャプチャーのパフォーマンスと信頼性を提供します。

カテゴリ
ビデオ・オーディオ製品
業界
公共 研究 製造
メーカー
Datapath

製品名製品型番説明
 VisionSC-DP2 VisionSC-DP22チャンネル ディスプレイポート
4K キャプチャーカード

製品についてのご質問・ご相談、価格見積もりなど、下記フォームよりお気軽にお問合わせください。

特長

・2つの独立したディスプレイポート1.2がチャンネルをキャプチャー
・8レーンのPCIe Gen.3インターフェース、トータルのキャプチャーの帯域はNet6.4GB/s
・フレームバッファメモリー 768MB
・8K x 8Kキャプチャー解像度
・シングル PCIe エンドポイントで、シングルのシステム内で配置するための多くのカードとキャプチャー可能
・ビジョンシリーズの特徴セットでのフルサポート
・Datapath社はWindowsとLinuxドライバーをサポート統合

VISIONシリーズの特長

Vision SC-DPはDatapathのビジョンパフォーマンス、ドライバーによって供給されています。
ハードウェアとソフトウェアの両方の組み合わせで、ビジョンパフォーマンスドライバーの性能を高めて、ユーザーに各々の目標を達成させるためのさまざま特徴を提供します。
各々の特徴にはライブ・ストリームの低遅延のキャプチャーのソリューション、マルチストリームをシングルキャプチャーで即座に複数の独立したコントロールを可能にするソリューションが含まれます。
ハードウェアはタイムスタンプの能力に基づき、自動でその信号を検知することが可能です。

ビデオストリーミング

WDMのストリーミングのためのDirect showのドライバーはエンコード、レコード、そしてネットワークあるいはインターネットからのストリームビデオなど以下のアプリケーションをサポートします。

・Microsoft Media Encoder
・VLC
・VirtualDub
・他のDirectshowのエンコーディングのソフトウェア

ストリーミングのアプリケーションのための、VisionSC-DP2はキャプチャーされたビデオを圧縮して配信するためにWindows Media Encoderが使用されます。
ビデオを再生するために、Windows Media Playerを使用してください。
Windowsの他のアプリケーションとも互換性があります。
Directshowのテクノロジーは組み込みのWDMをサポートすることでVisionSC-DP2を使用することができます。

仕様

ボードフォーマットPCIe x 8 プラグインカード
寸法110mm x 177mm
コネクターロッキングデュアルディスプレイポート 1.2
最大キャプチャー解像度616Mピクセル/セカンドキャプチャーチェンネルごとの帯域
入力あたり4096 x 2160P@60Hzまでのキャプチャー
フレームバッファ768MB
入力モード検知ビデオジオメトリーを決定するためのデコードメインストリームアトリビュート(MSA)データ
ピクセルトランスファーフォーマットRGB:5-5-5、5-6-5(16bit)or 8-8-8(24bit)or 8-8-8-alpha(32bit)
YUV:4:2:2(16bit)
MONO:8bit
ピクセルキャプチャーフォーマットピクセルごとに18,24ビットのRGB
アップデートレートユーザー定義
キャプチャーフレームレートは最大データレート(6.4Gb/s)を超えずに供給するソースにマッチ
分割された構造物を除くためのマルチバッファ
サポートOSWindows R XP、Windows Vista、Windows Server 2003、Windows Server 2008、Windows 7 and Windows 8/8.1
電力最大電流 +12V-1.0A
最大電流 12W
動作温度0 ~ 35 ℃
保存温度-20 ~ 70 ℃
湿度5% ~ 90%