| ●使用環境に合わせた表示モード |
フォントの大きさは三段階に調節可能。また、背景の表示色を青、黒、ベージュ、アクアの四色に切り替えることができます。
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| ●多彩なレイアウト変更 |
過去検査サムネイル、過去検査履歴ウィンドウを上下左右に配置させ、自分の使いやすいレイアウトに変更することができます。
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| ●最適なサーバー構築 |
| 親機をサーバーとし、クライアントPCを4台まで増設、最大5台のミニPACSシステム構築を実現させます。
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| ●電子カルテ連動プログラムPPINT(PACSPLUS Integration) |
PPINT(PACSPLUS Integration)プログラムの搭載で電子カルテから送られた特定患者様の画像をPPW上に自動で表示することができます。
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| ●QC機能 |
検査情報編集機能: 患者名・患者ID・検査日・モダリティ情報・所見・DICOMヘッダ情報などの編集を可能とします。
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| ●サムネイル表示/リスト表示 |
表示サムネイルを好みの大きさに変更することができます。また、リスト表示モードまたはサムネイル表示モードに簡単に切り換えることができ、表示位置も上下左右、自由にレイアウト可能です。
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| ●順次ソート機能搭載 |
点線の検査項目をつかみ、実線の部分に配置させることで多数の検索条件を順次ソートすることができます。
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| ●過去検査と現在検査の比較 |
過去および、今回の検査画像を並べ、連動させることで効率の良い比較読影が可能になります。
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| ●PACSPLUS Publisher (PPP)機能 |
安全・安心なデータの持ち出しや配布のための書込み、また、書き込んだデータをPACSPLUS Viewerがインストールされてないパソコンでも、メディアを挿入することだけで自動表示します。
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| ●DICOMサポート |
DICOM Storage SCU, SCP | DICOM Query/Retrieve SCU |
DICOM Print SCU | DICOM DIR |
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| ●PACSPLUS Clinic Viewerの推奨動作環境 |
OS:Windows XP/ Vista
CPU:Pentium W3GHz 以上
メモリ:2GB以上(Vistaは4GB以上)
HDD:Client⇒160GB以上、MSDE⇒1TB以上(RAID1 / SCSI推奨)
LANカード:Gigabit NIC
モニター解像度:1280×1024以上、32bit Color 17inch 以上
高解像度モニター2台接続可能(3Mまたは5M)
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